ドラッグ=掻く Shift+クリック=石 Alt+ドラッグ=均す Q / E=回転

砂紋プロトタイプ 02

2:1 ダイメトリック投影。砂紋が潰れないかを見る。

庭平面の解像度

画面上の庭の大きさは変えずに、内部の格子だけを細かくする。
投影で縮む方向(画面の縦)に情報が足りるかの検証。

熊手

光と階調

光は庭平面の座標系で定義する。225° が画面の真上で、 このとき u 方向と v 方向が完全に対称になる。そこから離すほど紋の向きでコントラストが変わる。 範囲を 135〜315° に制限しているのは、外に出ると光が画面の下から差して凹凸が裏返るため。

石と水紋

操作